書籍
140件の商品がございます。

初段いただき総合問題160

本書は『初段をめざす総合問題150』の第2弾です。初段はアマチュアのみなさんにとってぜひ越えたい壁であると同時に一つのステータスでもあります。苦手な分野が残っていてはなかなか初段という山を登りきることはできません。今回もいろいろな分野の問題を取り揃えました。
正解にたどり着くまで何度も何度もチャレンジしましょう。
販売価格(税込): 700

五段をめざす総合問題140

本書は、タイトルのとおり、五段をめざす方のための総合問題集です。全局問題は、置碁、序盤、中盤、逆転の一手。部分問題は、手筋と死活。そして、導入部分はシチョウの問題からはじめています。難易度は相当にバラエティに富んでいるので、いろいろな棋力の方でも十分に楽しんでいただけることと思います。
販売価格(税込): 700

五段をめざす総合問題150

本書はシチョウ問題から始まり、定石、手筋、死活、そして全局的問題と碁の総合力アップにつながるように構成されています。初段、二段と高段者との違いは、「読みの力」といってもいいでしょう。手筋と死活は急所を見つけることが共通しています。とくに死活は読みの力をつけるのに欠かせません。布石や中盤の問題は感覚や直感のように思われがちですが、その底辺には読みが含まれています。
販売価格(税込): 700

eムック11 学習棋力基準ガイドライン

囲碁未来編集室独自で作製、連載した学習棋力基準を一纏めにしました。
本ムックは個別論点毎に出題しているため、弱点克服が効率的に可能となります。入門から実戦への流れをスムーズにすることを最大の目的としているため、従来の級位認定基準とは相違点があることも加えておきたい点です。
販売価格(税込): 200

らくらく囲碁入門

上達すればするほど、より奥深い楽しさを発見できる囲碁。
本書では、入門から初級までの方を対象に解説をしています。
入門の方には多少難しい部分もあるかもしれませんが、繰り返し読むことで、ある程度の技量まで達することができるようになるでしょう。
販売価格(税込): 700

eムック9 はじめて学ぶ互先布石

置碁であればまだ自分の石が予め置いてある分、気分的には楽かもしれません。白が先に打ってくれるので誘導してもらえる意味もあります。ところが、置き石がなくなるとまったく盤上の景色は変わってきます。慣れないうちは戸惑いを覚えるでしょう。本ムックは、最初に互先の碁を打たれる方のための講座です。
販売価格(税込): 100

eムック10 置碁上手になるためのツボ

ルールを覚え、十九路盤で上手と対局するときの多くは、九子局から始めます。最初のうちは、ルールと実戦がなかなか結びつかず、たいていは戦術などとは程遠く、どこに打って良いのかすら見当もつかないでしょう。本ムックは、九子局から順に七子局まで12回をかけて、多子局の打ち方を解説しています。
販売価格(税込): 100

囲碁年鑑2014 上巻

上巻では紙版の囲碁年鑑の「第1部 国内プロ棋戦」および
「第2部 国際棋戦」のみを掲載しております。
また、タイトル戦の番碁と国際棋戦は棋譜再生機能によってご覧いただけます。
「第3部 アマ棋戦」「第4部 碁界記録集」「第5部 棋士名鑑」
「第6部 日本棋院支部一覧・他」をご覧いただく場合は、
別途下巻をご購入いただく必要がございます。
販売価格(税込): 2,000

囲碁年鑑2014 下巻

下巻では紙版の囲碁年鑑の「第3部 アマ棋戦」
「第4部 碁界記録集」「第5部 棋士名鑑」
「第6部 日本棋院支部一覧・他」のみを掲載しております。
棋譜再生機能はついておりません。
「第1部 国内プロ棋戦」および「第2部 国際棋戦」を
ご覧いただく場合は、別途上巻をご購入いただく必要がございます。
販売価格(税込): 800

eムック6 入門エッセンスセミナー

いろいろな囲碁の入門書がありますが、本ムックは、2つの大きな特色があります。1つは、囲碁は地を囲い合うゲームであるということを重点的に解説している点です。もう1つは、”いかに早く実戦を楽しめるか”に主眼を置いています。なので、囲碁の概要と基本ルールをお伝えしたあとは、すぐに実戦へと進むことで、様々な囲碁の要素を自然に学べるようになっています。
販売価格(税込): 100

eムック7 アタリよりも大切な実戦ルール

最初に教わる囲碁のルールに、石の取り方があります。しかしどうすれば石が取られないか、についてはあまり言及されていません。地は石の連絡によってできるものであり、この意味をないがしろにしていては、地という概念になかなかたどり着けないのです。本ムックはこの石の連絡がどのように地と結びついていくかをテーマに解説しています。
販売価格(税込): 100

eムック8 囲碁史に遊ぶ

月刊碁ワールドで人気を博した福井正明九段の『囲碁史探偵が行く』。その連載終了後、ベテランライターの秋山賢司さんが引き継いだのが、この『囲碁史に遊ぶ』という読み物です。江戸時代の御城碁にまつわる話から、清少納言やアインシュタインといった有名人の逸話など、囲碁にまつわる史実を面白く紹介してあります。
販売価格(税込): 500

英傑幻庵因碩(復刻版)

江戸末期の文化文政から天保、弘化、嘉永にかけての碁界は、碁聖たる本因坊丈和を筆頭に、元丈、知得、幻庵因碩、秀和の名棋士や、「天保の四傑」といわれた伊藤松和、安井算知、太田雄蔵、坂口仙得らが百花を競った囲碁史上の黄金時代である。
販売価格(税込): 800

怒涛の時代(復刻版)

現在の私を形成したものが私一人の力だけでないことは明らかです。
たとえば本巻で言えば、大先輩の呉清源九段、木谷実九段、橋本宇太郎九段、岩本薫九段、つねによき目標として私を先導した藤沢朋斎九段、またほぼ世代を同じくする宮下秀洋九段、杉内雅男九段。この人たちとの火花を散らすせっさたくまなしには今日の私はありません。
販売価格(税込): 1,000

碁界を制覇(復刻版)

第1巻は私のいわば修業時代の打碁を扱いましたが、本巻は多少の時代の重複はあるものの、私の収穫期の打碁を主な題材としています。
昭和三十六年と三十九年、二度にわたる七冠王の絶頂期を中心に、戦えば勝った、連勝のモニュメントです。
販売価格(税込): 1,000